作曲仮面地球飛来第一弾アルバムは、期せずして、その多くが日本語の歌詞を伴う作品として全宇宙に向けて発信されることとなった。

制作は、その殆どが宇宙船作曲号内部にある、わずか3.9畳の作曲スタジオで行われた。

作曲仮面が全ての楽曲を作曲し、ほとんどの曲でピアノ、ギター、

ベースを演奏している。

地球の素晴らしいボーカリストの面々の参加を得ることで、この

アルバムは完成を見た。

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一つの音の中に全てが宿る。そんな東洋の音楽美学に感銘を受けた

作曲仮面は、その言葉をアルバムタイトルに選び、また自らの唯一の武器である羽子板に刻みつけた。

一音成仏収録楽曲

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01 作曲仮面のマーチ

02 サヨナラのセルフィ 

03 Alter Ego

04 Palala-yi-ya 

05 道草

06 生きていればいつか

07 飲めば出来る

08 モンキー・リップス

09 作曲仮面のテーマ

10 作曲仮面、愛のテーマ

11 コンクリート

12 Fancy Chiristmas

13 どんなに好きでも

14 くちづけをもうひとつ

15 Vigorous Voyagers

16 宇宙ラジオ Jupiter

作曲星で「一音成仏」に絶賛の嵐!!

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・作曲にいた頃の彼はグッドだった。しかし地球での彼はマーヴェラスだ。(作曲トリビューン誌)

・これは21世紀のサージェント・ペパーズだ。(作曲ジャーナル誌)

・地球のボーカリストと作曲星人との融合は正に爆発である。(作曲ポスト誌)

・芳醇なワインと一音成仏があればバカンスは完璧さ。(マウントストーン作曲担当大臣)

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